適正な医療・福祉とは。
- 管理者
- 43 分前
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皆さまこんにちは。
先週金曜日は向日葵カフェに参加してまいりました(皆勤賞継続!!)
話題になったのが、訪問看護に支払われている報酬について。
介護保険での訪問ではなく、医療で介入する訪問看護事業所への支払れている報酬額の多いことに触れながら、適性な在宅医療とはとの話で盛り上がりました。
利用者にとって何が最善なのか、比べる尺度や対象が曖昧かつ閉鎖的なのが介護保険。
もう20年前の話ですが、当時の介護保険課に『居宅と貸与併設の事業所で四点杖1ケ月1万円で貸している事業所がいる。』と相談されたことがあります。
今は、福祉用具は標準偏差制が導入されそのようなことは出来なくなっていますが、
同じようなことを考える方は一向に減らない。
『悪は悪』と皆で言い合える地域を目指していくしかない。その為の多職種連携や顔の見える関係性つくりが必要な側面もある。
そんなことを考えさせられた向日葵カフェでした。
次回は、2/27(金)18:00からで、内容は『床ずれ』そして講師は医療センターのお医者様とのこと。楽しみです( ´艸`)。
楽しみと多職種連携と顔の見える関係性つくりと言えば!!
今日、八千代モルックサークル やちモル やります!! 18:30~市役所隣福祉センター2階です!!。是非!!



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