おい!散っていった仲間たちの責任はどう取ってくれるんだよ!!
皆様おはようございます。
*記事の閲覧は自己責任でお願い致します。
『もう今さら主マネの受講は・・・。求人出しても・・・。廃業します。』
そうやって閉鎖して行った居宅介護支援事業所の仲間の責任はどう責任取ってくれるんだ!!
『もう更新はしません。有効期限切れるのでケアマネ辞めます。』
そういって辞めていった仲間は幸い八千代市には少ないが全国には沢山いる!!
ケアマネを生業にする為に親の葬儀にも出席しない。インフルエンザ・コロナでも研修に参加していた仲間も沢山いる!!
それが何かいっ!! 研修受けなくても減算すれば事業継続出来るってことかい!!
その程度のくだらんものに我々は縛られてってことなのか!!
平成18年。
当時、福祉用具貸与事業所。卸会社を震撼させた『軽度者福祉用具貸しはがし』の愚策。
多くの福祉用具貸与事業所が廃業した。私の仲間の会社も自社物件を抱えきれず廃業した。
1年後『軽度者の中には必要な人もいるみたいだから例外給付始めます。』と緩和措置がすぐとられた。
居宅の管理者が主マネである必要はない。私もそう思う。というよりケアマネである必要もない。むしろ管理者は法人役員であるべきだと考えています。なので、今回の改正案は概ね歓迎です。(実務経験5年?んなもん自己申告でしょ?とは思いますが)
でもさー
そろそろ一度『介護保険制度運営は間違っていました。愚策ばかりとなってしまい申し訳ありません。』って謝ってくんない?


コメント