映画『廃用身』
- 管理者
- 2 時間前
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皆さまおはようございます。
昨夜は映画廃用身を鑑賞してまいりました。
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(映画を観に行く予定がある方は、HP右下の『偉人坂クリニックはこちら』は是非鑑賞後に見て頂くことをお勧め致します。)
TOHOシネマズ八千代緑が丘にて上映しています。
内容はこれから鑑賞される方もいらっしゃるかもしれませんので控えるのですが、
先日別の映画90Mも鑑賞しています。
同じ医療や福祉の映画ですが、内容はかけ離れています。上手く伝えられませんが
『陰と陽』の印象。
でも、不思議なんです。廃用身は要介護者は複数。90Mはお母さんと人数こそ違いますが、メインの役職は、要介護者・医師・ケアマネジャー・介護(看護)職で成り立っている。もっと言えば、介護職はもと弾丸ジャッキーというお笑いコンビだったオラキオさんが
両方とも介護職として出演している。両方見た方しかわからない違和感。
廃用身=麻痺などにより回復見込みがない手足のこと。
漆原院長が残した言葉・・・。私のことかもしれない。

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