嬉しかったです!!
- 管理者
- 25 分前
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皆さまおはようございます。
先ほどまで、来週7/8(水)に開催されます『八千代台西北地区民生委員・児童委員とケアマネジャー交流会』の事前打ち合わせを八千代台地域包括支援センターの皆さまと行っておりました。包括の皆さま有難うございました<(_ _)>。
内容は当日のお楽しみとして、嬉しかったのは、民生・児童委員の方の参加人数より、
お仲間ケアマネジャーの事前申し込み者数の方が多かったこと。
ひとえに日々の八千代台地域包括支援センターの皆さまの地域・ケアマネジャーへの支援の賜物だと思いますが、それ以上に民生委員や地域。包括支援センターと繋がりたいと想っているお仲間が沢山いるということ。嬉しいなぁ。
以前、あたご研究所の後藤先生だったかな?
天晴れ介護サービス総合教育研究所の榊原先生だったかな?
それともニッセイ基礎研究所の三原先生だったかな?
ちょっと忘れてしまったのですが、もしかしたらお三方共通で言われていたことかもしれない。
『加算の創設や報酬の変更は比較的簡単なんですが制度自体を変更することはとても難しくとても時間がかかる。』
6/1の事件を受け、昔あった独居加算や認知症加算の復活や複数訪問加算の創設などを要望する話がでていますが、それに対し『ケアマネ2人で行っても被害者が増えるだけ』
『加算になったらどうせまた書類が増える。』『人の命を加算で考えるのか。』
『そもそも独りケアマネ。』と言った否定的な意見であふれています。
『根底にあるモニタリング訪問の概念を変更すべき。訪問場所を自宅に限定しなければよい。』との意見もあります。私もそうすべきだと思っていますが、それはとても時間がかかる。なので、簡単な加算等の話の方に流れていくことも理解できる。でも、それすらいくら簡単といっても現場から見れば亀の歩みのように遅い。
自分自身を守りそして互いに守り合うには、地域との繋がりがとても大切であり実は意外と即効性がある近道かもしれない。
他圏域の民生委員との交流会にもお声がかかれば参加していますが、これほどまでの人数が集まっているのは八千代台地域包括支援センター主催のみ。そのような機会を前法人から
引継ぎ継続して下さり本当に有難う御座います。
他の圏域の包括さんもお声かけて下されば私参加致しますよ~。
あ!
ここにも繋がりが感じられる場所が・・・。
まとめが手前味噌ですみませんが本日19時からです。
皆で繋がりを感じ合いましょー(^^)/。
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